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<春の褒章>国内外で高評価…映画監督の根岸吉太郎さん(毎日新聞)

 ◇映画監督、根岸吉太郎さん(59)=紫綬褒章

 「日本映画や監督への評価の一部と思う」と受章の弁。「スタッフらが喜んでくれるのが素直にうれしい」と柔和な表情をみせた。

 27歳の監督デビュー作は日活ロマンポルノ。「男女が抱えているものをいかに写し取るかが今も原点」と言い切る。

 「遠雷」などで脚光を浴びたが「作家性とエンターテインメント性の両立で揺れた時期も」。ここ数年は「雪に願うこと」「ヴィヨンの妻~桜桃とタンポポ」など、国内外の映画祭で高く評価された作品が続く。「映画とは何かを自問しつつ、カメラに写っている先のものを撮り続けたい」【鈴木隆】

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都の漫画児童ポルノ規制 民主、代案提出を検討(産経新聞)

 子供の性行為を描く漫画など「2次元児童ポルノ」の規制のため、東京都が可決を目指す青少年健全育成条例の改正案で、都議会最大会派の民主党が、9月議会への審議継続と代案提出の検討に入ることが20日、分かった。6月議会での可決を目指す自民党などとの話し合いが不調に終わったためという。

 改正案をめぐっては、ちばてつやさんや永井豪さんら漫画家のほか、作家などで作る「日本ペンクラブ」(阿刀田高会長)も反対声明を出すなど、都に抗議が殺到。都側は「条文の中身が誤解されている」と火消しに躍起になったが、3月議会では審議不十分となり6月議会に結論が持ち越された。

 改正案は、漫画やアニメなどに登場する架空の18歳未満のキャラクターを「非実在青少年」と規定。民主党では非実在青少年の定義などについて、見直しを図る方針。

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鴻臚館跡事務所火災 連続放火の疑い 付近で5件の不審火(毎日新聞)

 福岡市中央区城内の鴻臚館(こうろかん)跡調査事務所が15日夜に半焼した火災で、約500メートル離れた福岡城跡の市指定有形文化財「名島門」で14日起きた火災も含め、昨年末から付近で5件の不審火が起きていたことが捜査関係者への取材で分かった。福岡・中央署は連続不審火の可能性があるとみて関連を調べている。

 同署や舞鶴公園管理事務所によると、名島門と調査事務所以外の3件は、昨年12月20日に名島門から約100メートルのむくの木の一部▽同21日に調査事務所から約100メートル離れた公衆トイレ裏の路上生活者の荷物▽今年1月2日に同事務所から約50メートルのごみ箱--が焼けた。いずれも発生は早朝か夜間で市民や警備員が消火した。名島門では紙くずが燃えた跡があり、放火の疑いで捜査している。

 プレハブ平屋約125平方メートルが半焼した調査事務所では16日午前9時半ごろから同署や市消防局が現場検証。午後には市消防局が名島門に炎を探知するセンサー2台を設置する予定。【関谷俊介】

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小沢氏と連携「まったくない」 新党旗揚げ会見(産経新聞)

 --自民党との関係をどのように考えているのか。特に参院選での選挙協力は

 平沼氏「われわれは新しい政党を作った。与謝野先生の話にあったが、民主党の政権は絶対容認することはできない。自民党も野党として今は力がない。しかし現実に7月11日に想定されている参院選を考えたとき、参院選ってのは全国比例と2人区、1人区、東京を初めにする多数区がある。問題は1人区。29あって自民党が惨敗したのは6勝23敗。ねじれ現象がおきてしまった。われわれは独自の政党として、全国比例には勝てる候補者を出していきたい。東京を初めとする多数区でも独自候補を立て、1議席でも多く獲得していきたい。問題の1人区。われわれも立てられるところがあれば立てたいが、実際は自民と民主の争いの選挙区が多い。そういう中で、自民党に協力できるところは、われわれの力で協力が可能ならばしていきたいと思っている。2人区についても、ある面では同様だ。そういう形で独自性を生かしながら、トータルで民主党政権を打破するためには保守の力の結集。こういうことを努力していきたい」

 --参院選の獲得目標は。2大政党の体をなしていないという話があったが、民主党政権に対し政策変更を求めるために参院選後に連携を求めることはあるのか

与謝野氏「来週の木曜(15日)から候補者の選考に入る。限られた期間なので、いい候補者がたくさんおられると思うが、どこまで準備できるか現時点でわからない。なるべく多くの方に立候補していただき、参院で健全な批判勢力を形成したい。これがわれわれの党の第1歩だと思う」

 園田氏「参院選終わってから、政策変更を求めるために提携はあるかとの問いだが、あり得ない。なぜか。われわれは参院選後、急に巨大政党ということはあり得ない。少数政党がキャスティングボートを握るために、大きな政党と言ったって、たかがしれている。大きな政党といいながら、政党としてどういう政党か分からないからだ。一番大事なことは、その大きな政党が何らかの分裂などが起きないと、そうしたことは起きえない」

「われわれが大事なことは、この政党が必ず片方の勢力になれると思っている。今お2人が最後の政治生命をかけてやるとおっしゃるんだから。私は参院選が終わったら若い人に奮起してもらって。そのとき自民党の方々は、私は自民党はゼロから出直さないと、大変困難だと思う。われわれは自民党に長くいて、しがらみだらけの人間が、こうやって5人でゼロからスタートしようといっている。若い人たちは、ぜひわれわれの政党を乗っ取ってもらいたい。乗っ取ってもらって、しっかりした大きな政党にしてもらって、それで戦えばいいじゃないか」

 --この党は6人の発起人で始まった。今後参加者をどうやって募り、第2、第3弾にどうつなげるのか。平沼氏側には城内実、小泉龍司両衆院議員がいる。与謝野氏は自民党内の勉強会に親しい方もいる。そうした人へ働きかけは行うのか。参院選までに行うのか

 平沼氏「私は郵政に反対して無所属になった。昨年8月30日の総選挙、17人で戦い、私を入れて3人が当選した。静岡から出ている城内氏と、埼玉から出ている小泉氏。すでに私からは『将来一緒にやろうよ』ということで、彼らも『後援会の了解が出れば参画したい』と言ってくれている。第2、第3弾で参加してもらう。そのほかにも、何人も意思表示している人がいる。そういう人たちも引き続き働きかけていく。第2段階、第3段階で人数を増やす努力はしていきたい」

 与謝野氏「私と園田さんは自民党を分裂させたと言われたくない。従って園田さんもそうだが、われわれは自民党の議員に一緒に離党しようとは言っていない。今後は分からないが、動きが出るのは、多分参院選後と思っている。われわれは目前に控えた参院選に、いかにいい候補者を立てられるか。われわれの声がどれほど国民の皆様方にご理解していただけるか。このことに賭けている」

 石原氏「ここにいる5人の発起人の方々は、藤井さんは岐阜県の参院の選挙の経験をお持ちだが、昔でいう全国区、比例の参院の経験はない。私は最初全国区、比例で出た。そのときに、こうしてほとんど同じ世代の地方の有力議員が集まり、手足になって働いてくれた。その連中はみんな地方議会で議長になった。ほとんど引退しているが、同じような危機感を国家に持っている。そのときの私の組織の新しい世代、今では古い世代に入るかもしらんが、この連中たちは私と同じ危機感を持ってくれている。この連中たちはまだ影響力をたくさん持っている。これはね、必ず今度の選挙で有力な手足になって動いてくれると確信している」

 --石原氏は一番力が入っているが、特段の活動はするのか。これからの活動は

 石原氏「そんなことは一部の新聞に出ていたが、どうでもいい話なんだ。今度の参院選でまず私たちが確かな勝利をあげることだと思う。私はそのための協力は万全にして臨む。都政は都政でいろんな問題を抱えている。私の任期も残っている。その間、その責任だけは果たすつもりでいる。これが来年に参院の選挙だったら分かんねーよ、どうなったか。本当に。血がわき立っているよ、私は今。古い話をすると、あんたは知らねえだろうな。昭和7年、5・15の事件を受け三上卓という海軍の将校が作った歌だ。この歌の文句の通りになった。日本はね。『権門上に傲(おご)れども国を憂ふる誠なし 財閥富を誇れども社稷(しゃしょく)を思う心なし ああ人栄え国亡ぶ 盲(めしい)たる民世に踊る 治乱興亡夢に似て世は一局の碁なりけり』」

 中川氏「私も今現職の参院議員。非常に危機感を持っているのが、私は非常に政策その他活動をしてきた自民党の参院。特に農政で大変な力を果たしてきた議員、ある程度年をとってからでないと政治家になれないという立場だ。私と農政で一生懸命頑張った人がほとんど今回の選挙に出れなくなった。大変な危機感を持っている。私も自民党から公認を外された1人だ。そういった立場で彼らと連携しながら日本の食と安全を守るため、何としても農政に安定としっかりした考え方や経験を持っている方に。私は本当に危機感を持って今回の選挙、1人でも行動していきたい」

 --園田氏はさきがけ時代、小沢一郎民主党幹事長の手法について「言いしれぬ恐怖を感じた」ということで自社さ連立政権を設立したと月刊文藝春秋に書いているが

園田氏「みなさんがよくいう独裁です。そのこと一言だ」

 --この党の打倒すべき目標として独裁すべき民主党と掲げている。小沢氏と参院選後に連携するつもりはあるのか

 平沼氏「まったくない」

 与謝野氏「そういうことは考えたことすらない」

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 はやし家 林蔵氏(はやしや・りんぞう、本名井上利洋=いのうえ・としひろ=落語家)3月3日、心不全のため千葉県富里市の自宅で死去、67歳。千葉県出身。遺志により献体し、葬儀、喪主は未定。
 三代目三遊亭金馬に入門。八代目林家正蔵門下へ移り、75年真打ちに昇進した。 

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【写劇10】帆船「あこがれ」実習航海 みんなで動かした(産経新聞)

 「この船に乗ったら、『新しい自分を発見』がキーワード」。帆船「あこがれ」のタツ船長こと久下剛也さんは、甲板に並ぶ33人の参加者に語りかけた。

 大阪湾内を帆船でめぐる2泊3日の航海。今回の参加メンバーは、10歳から68歳。期待と不安の入り交じった表情で船長の話に耳を澄ました。

 大阪市が所有する全通平甲板型の帆船「あこがれ」は、3本のマストで全長52・16メートル、総トン数362トン。平成5年の竣工(しゅんこう)以来、「トレーニー」と名付けられた参加者を募り、日帰りから数カ月の航海実習(セイル・トレーニング)を行っている。今夏には上海万博への航海も計画されている。

 乗船式を終えると、大阪南港を出港。トレーニーは「ワッチ」と呼ばれる4つの班で活動し、航海中は互いをニックネームで呼びあう。

 期待に満ちた船出だったが洋上では悪天候に見舞われた。低気圧の影響で風が吹き荒れ船が大きく揺れる。タツ船長は安全を考慮して予定を変更、洋上停泊をあきらめて母港の岸壁に戻った。

 2日目は徐々に天気も回復。午後からは舞洲沖に向かった。船上では運動会が行われ、ヤシの実カーリングなど3種目に子供たちの歓声があがった。

 最初は緊張していたトレーニーも、2日目にはうち解け家族のような雰囲気に。全員が助け合いながらトレーニング・プログラムをこなす。

 青森から乗船したウッディ=加瀬幹さん=(25)は、あこがれの魅力を「みんなが協力して1つのものを動かすこと」と話す。

 例えば帆を張る作業。「ツー・シックス・ヒーブ」のかけ声とともに、力を合わせて綱を引く。皆の力が一つになり、白い帆が羽のように広がる光景は感動的だ。

 風が収まるとセイル・トレーニングの醍醐(だいご)味の一つ「マスト登り」が始まった。縄ばしごを使い、自力で高さ30メートルのマストに登る。初めはこわごわだが、次第にしっかりした足取りになり、笑顔で手を振るトレーニーも。

 マスト登りに挑戦したセツコ=平尾節子さん=(58)は、「やればできるんだな」とにっこり。

 下船が近づく3日目には待ちに待った青空が広がった。あこがれは、広げた帆に風を受けてゆったりと進む。船の先端にあるバウネットをハンモック代わりに、皆で白い帆を眺めた。

 「あこがれが、みんなの人生のマザーシップになれればと思います」は、下船式での船長の言葉だ。乗船中の体験を思いだして、どんなことも乗り越えてほしいというメッセージ。

 セイル・トレーニングは楽しいことばかりではない。藤井遼君(12)は「早起きが苦手で時間に厳しいところが嫌」。でも「帆を張ったときは感動した」。

 苦楽をともにした3日間の航海。タラップを降りるトレーニーの顔が、少したくましく見えた。(写真報道局 鳥越瑞絵)

                   ◇

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                   ◇

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